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2012年5月18日 更新
社会福祉法人
喜和保育事業会 |

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保育園での主人公は子ども。与える」「見せる」 「そろえる」「やらせる」「せかせる」保育でなく、やりたいこと、やれそうなことに自ら挑戦し、心を満たし遊びこみ、遊びきるのびのび充実保育を行っています。
子どもたちの食事は和食主流。素材のもつおいしさ、旬の味わいができるように食材選びには工夫をしています。 「人」 + 「良」 = 「食」。 つまり食べ物は人のからだを良くするものでなくてはなりません。
本園では、健康なからだと豊かな心を育てていく食事に取り組んでいます。
その子の理解する能力が育った時に絶妙のタイミングで支援すると子どもは一瞬にして覚えます。
一人ひとりの能力を限りなく伸ばし、自らの意志や判断で行動する、創造性豊かで思いやり
があり、遊ばされ遊ぶのではなく、自ら遊ぶ子に育ってほしいと願っています。
坂下喜佐久
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英訳のサイトにリンクを張っていますが、余り正確ではありませんので、ご了承下さい。 |
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